オリジナル小説を綴っています。 拙いものですが、少しでもお話を楽しめる憩いの場になればと。

44444HIT キリ番リクエスト 夢叶・番外「その煌めきと永遠のホリゾント」(後編) 

 なんと! このお話に、limeさんが素敵なタイトルをつけてくださいました!!

 作者、無茶を振ってしまったのに、しかも、後半の内容がわからないところで、本当にありがとうございました!
(お話のタイトル負けには目をつぶってくだされ~ ><)

 さて、そんないつでもお優しいlimeさんの「雨猫」に登場する面々は、limeさんの漫画『雨猫たちの、聖なる夜』で見られます。

 沢村が意外に(いあ失礼)イケメンです。
 倉田も意外に(これはマジ)ダンディー(?)です。
 由希にはメロメロです~(^^;)
 あと、うさこーー♪ 
 是非^^

*** ***

 44444HIT キリ番リクエスト 
 夢叶・番外「その煌めきと永遠のホリゾント」(後編)

*** ***

 ウサギは寂しすぎると死んでしまう・・・。

「・・・らしいですよ、祥吾さん。知ってましたか?」
「は?」
「かわいがってあげてくださいね」

 倉田の相棒・沢村からふわりとウサギを渡された田島は、腕からこぼれ落ちないようにしっかりと抱いた。

「軽い。雪のように白いくせに、あったかいな、こいつ」

 ニューアルバムをリリースしたばかりのスクランプシャスは、ジャパンツアーで日本の各都市を回っていた。その合間に今日は、音楽雑誌の取材で県立公園にあるウサギなどの小動物とふれあいのできる広場、というところに来ている。

「祥吾さん、もう一匹いけますかね。はい。落とさないでね」
「え”」

 妙にウサギの扱いに慣れている沢村が、田島に二匹目を渡す。二匹のウサギが腕の中にいて身動きがとれない田島を、雑誌の取材とは別に倉田が撮っていく。

「祥吾、ウサギ似合うよなあ。まるで類友」
「むかつく。次はお前が抱いてやれ、湊人」
「俺より、策の方が良いんじゃね?」
「いや、策は向こうの池のカモと一緒のほうが良い」
「なんでだよ。成太郎さんのときは、筋肉でウサギつぶさないように気をつけてよ」
「心配ない。俺はこう見えても二児の父だから、抱っこはプロ」
「じゃあみなさん、一匹ずつ抱いて、グループフォトね」

 沢村がひとりひとりにふれあい広場のウサギを抱かせ、倉田が「こっち見て」と指示を出す。ツアーの合間に、メンバーがリラックスするカットが撮れた。



 スクランプシャスは、倉田が思った以上に魅力的なバンドだった。アリーナツアーをどこの会場も観客で満杯にさせる。

 曲はキャッチーなメロディーラインに胸打つ歌詞を持ち、ライブではメンバーそれぞれのスキルの高さに支えられる素晴らしい演奏が繰り広げられる。

 特に田島祥吾。この表現豊かなボーカリストの歌声とパフォーマンスには、倉田でなくとも魅せられる。ツアーに同行して、倉田はすっかりスクランプシャスのファンになっていた。

「お疲れ」

 ツアーも終盤。あさってからの、東京のツアーファイナル三日間で終わる。オフィシャルツアーDVDに付属される写真集は、ページ数が限られている。だから、ショットを厳選しなくてはならない。

 ライブの様子やメンバーの表情は、彼らのファンがスマホで撮ったスナップ写真のほうがよほど良かったりする場合もある。

 まだバンドと付き合いの浅い倉田よりも、彼らのことをずっと見てきたファンのほうがシャッターチャンスを知っているのかもしれないと思うほどだ。

 それでも、現段階までに、倉田は着々と良いものを集めてきていた。けれども、田島のショットだけが、これというものがまだ撮れていない。それを手に入れるために、倉田はプロとして一瞬を切り取る仕事にこだわりを保っていた。

「明日ですか?」

 東京でのツアーファイナルの前に、メンバーは一日だけ休みが取れた。倉田はそのオフついて、田島に予定をたずねた。

「久々に行くところがあるんですけど。良かったら、一緒に行きますか?」

 この願ってもない誘いに、倉田は二つ返事で同行することにした。田島のプライベートショットを撮るチャンスが狙えるかもしれない。



「倉田さん。どうも」

 待ち合わせのとあるローカル線の駅にやってきた田島は、アコースティックギターを持参していた。

「ここからどこに行くの? 昔世話になった地元のライブハウスとか?」
「昔の友だちのところです」
「え、そこに俺、お邪魔しても良いの?」
「全然OKですよ。でも、もしかしたら倉田さんにはつまらないところかも」

 首を傾げる倉田を先導するように、田島は駅前のバスターミナルに向かった。住宅地方面行きのバスに乗る。

「祥吾、友だちの家に俺も行くって言ってあるの?」
「新曲が一つできたんで、それを聴いてもらいに」

 それがギターを持参した理由なのはわかった。けれども、できたばかりの新曲を聴いてもらうほどに親しい友人の存在についての答えにはなっていない。

 二人は「メモリアルパーク」という停留所でバスを降りた。「パーク」という名のついたその場所は、一見公園のようで公園ではなかった。ここに降り立った途端、倉田は田島の友人というのが誰のことなのかわかった。

 スクランプシャスとメンバーの歴史については、沢村と由希から教わっている。バンドがライブのとき、一本のアコースティックギターを常にステージの良い場所に置いている理由も。今日田島が持参してきたのは、そのギターだった。

 住宅地のはずれの小高い丘にあるそこは、「パーク」の名の通り緑豊かな美しい公園のようなところで、季節を彩る景色が向こうの方まで広がっている。まず田島は、事務所に寄り、花を手に入れた。

「ここは公立の霊園なんで、お寺さんよりも来やすいはずなんですけど、なかなか足が向かないんですよね」
「祥吾は忙しいから」

 それでも、時間を見つけて訪ねに来るのはえらい、と話しながら、倉田は田島について行く。

「瞬、久しぶり。また間が空いちゃってごめん。明日から東京で三日間なんだ。見に来てくれ」

 目的の場所に到着すると、田島は友人に話しかけた。花を置き、手を合わせる。倉田も田島の横で、手を合わせて頭を下げた。

「倉田さんを瞬に紹介しますよ」

 田島はギターを肩にかけると、早速軽快に弾き始めた。

“This is a song about you…”

 歌詞にゲストの名まえを入れて歌う曲だ。ライブでは、抽選で選ばれる観客にステージに上がってもらい、田島がその人のためだけに歌う。その幸運に感激してステージで涙する者も多い。

「祥吾、ありがとう」

 歌が終わると、倉田は拍手をしてお礼を言った。田島はニコッと満足げに微笑むと、次にツアーでやるノリの良い曲を弾き始めた。それからしばらく、田島は横に倉田のいることなど忘れたかのように、ノンストップでギターを弾き、歌った。

 田島が歌い続ける間、倉田はその場から少し距離を置き、地面に腰を下ろした。カメラを構え、ギターを抱える田島を撮ろうとする。けれども、シャッターが押せなかった。カメラを持つ手を降ろすと、身を動かさずに田島の歌に耳を傾ける。

 周りには緑の木々。咲き誇る季節の花々。倉田は、穏やかで平和な景色に目を向ける。墓地周りの庭園は、手入れが綺麗に行き届いている。ここは一年中、いつ来ても花と緑の途切れることのない、心癒されるところなのだ。

 今日は平日の昼間。訪れる人は少なく、霊園が静かに横たわる。見上げる空は青く、どこまでも高い。田島の歌が、空にも吸い込まれていくようだった。

 いつの間にか、田島はギターでインストを弾いていた。ライブで聴く策のギターソロとはまた違った、感じの良いハーモニーを奏でる。

 ふと田島に視線を向けると、薄く目を閉じた田島が涙を流しているのに気付いた。インストを弾いていたのではなく、言葉が詰まっていたのだとそれでわかった。体は変わらずリズムをとりながら、演奏を続けていた。

 田島がメンバーから「ウサギ」とからかわれていたのを思い出す。この大きなウサギは、友だちを亡くしたあと、それが寂しくて死にそうになったこともあるのかもしれない。沢村から聞いたことのある話を元に、倉田は勝手にそんなことを想像していた。

 なんとなく田島の弾くギターの曲調が変わっていく。今回のツアーでは聞いたことのない曲になった。目の前にいる友人と演っていた、昔の曲なのだろうか。

 そのうちに、田島は曲に合わせて声を出し始めた。ハミングとスキャットを交えながら、気持ちの良いメロディーが流れていく。

 新曲だ。倉田がそう直感したとき、空間に放たれた声が、柔らかい風に巻かれて舞うように繊細に煌いた。

 その一瞬、倉田は田島に向けて、一回だけシャッターを切った。

「瞬、今の、どうだった?」

 弾き終わると、田島が本当に小さな声でつぶやいた。

「すごく良いと思うよ」

 倉田が答えると、田島は驚いたように倉田に顔を向けた。やっと今、倉田がずっとそこにいたということを思い出したようだった。倉田は田島に向かって、今日一日分の良いことがあったような笑みを浮かべた。

「祥吾、アンコール。良い? 『夢叶』。俺、これが大好きなんだ。霊園ライブ、よろしく」
「霊園ライブ・・・良いっすね、それ」

 倉田と田島は、同時に笑い声を上げた。田島は鼻をすすり、目をこすると、リクエストされたスクランプシャスの代表曲「夢叶」を倉田のためだけに歌った。



 東京でのツアーファイナルを大成功に収めたバンドは、一ヵ月後の北米ツアーを発表した。

 田島のオフの日に撮った、たった一つのショット。倉田は、「ありがとう」という言葉と共に、それを田島にメールで送った。

 倉田がそれを写真集に採用することはなかった。自分の「取って置きのお気に入り」を保存するフォルダーには加えたけれども。


 おわり



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 limeさんの付けてくださったタイトル『その煌めきと永遠のホリゾント』 の「ホリゾント」は、よく撮影スタジオにあるバックのでっかい幕、のことなのだそうです。(私には未知の単語><)

 さらに、ホリゾントには、ドイツ語で「地平線」という意味もあり、掛けているとの事です。さすがlimeさん。倉田、頑張りました。ですかね(^^;)

 スクランプシャスのオフィシャル・ライブツアー・DVD(写真集付き・倉田龍平撮影)のご予約は、ブログ「憩」まで。って、ないですけど(><)

 皆様、いつも応援をありがとうございます。

 これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

 けい(*^^*)



 おまけ : どうでも良いんだけど、うちにいるうさこ^^

photo 1

photo 2


 『夢叶』に、ご意見、ご感想、ご助言等いただけると嬉しいです。

 読んでいただき、ありがとうございます。皆様が素敵な一日を過ごされますように。

 Have a nice day!
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Comment

Name - lime  

Title - 倉田うらやましすぎる~

けいさん、44444キリリク後編ありがとうございました!
なんかもう、じんと染み入ってきました。
うさぎをふわっと抱く田島君のところがすでにじーんポイント。
ああ、うさぎさんだらけ(涙)

そして田島君が倉田を連れて行ってくれたのは、なんと瞬くんの眠る場所だったのですね!
なんて親密な場所に連れて行ってもらったんだ、倉田。うらやましいぞ倉田!
でも逆に、あまり今までスクランプシャスについて知らなかった倉田だからこそ、案内してくれたのかな。

霊園で曲を奏でながら瞬くんと対話する田島君が、しみじみ素敵です。
そしていろんな想いのこもった涙。
リクエストの涙!来た!そして瞬くんも一緒だ♡

少し空気がかわって新曲に入るあたりの描写がすごく好きです。
倉田!いい瞬間を撮らせてもらったよね。
カッコいい表情はそりゃあファンの方が撮るのうまいかもしれないけど、やっぱりプロとして切り取るショットは、きっとそれとは違うよね。
その写真ちょうだい倉田!(なんて横暴な生みの親)

やっぱり田島君と瞬くんが語り合う時の空気感は心に染み入ります。
ずっと霊園ライブ、聴いていたいです。

倉田の「取って置きのお気に入りフォルダー」に、いい写真が追加できてよかったね!(ちょうだい、それ)←まだいう

けいさん、素敵なうるるんをありがとうございました。
今回ますます田島くんに惚れちゃいましたよ^^

そして扇子にうさこ~~~♪
かわいいなあ、もう!
2015.07.29 Wed 09:49
Edit | Reply |  

Name - けい  

Title - Re: 倉田うらやましすぎる~

limeさん、コメントありがとうございます。

ふれあいの広場はうさぎさんだらけです~^^
じーん来てくださったなら嬉しいです~^^

実はあんまり瞬のところには寄れない田島なのですが、倉田、タイミングが良かった。
もちろん、今回写真集を撮ってくれているお礼も兼ねて^^
ちなみに、いつもは一緒に行く成ちゃんは今回は、京都の家族のところに行って東京に戻ってくるというトンボ帰りスケジュールで田島とは別行動でした。

> リクエストの涙!来た!そして瞬くんも一緒だ♡

limeさんに喜んでもらえたなら嬉しいです♡
倉田は良い仕事をしたようですね! さすがプロ!
ほれほれ倉田、その写真をlimeさんにもメールしなくちゃ^^
いあ、私だって見ていないし・・・(倉田のアルバムフォルダに直行)

私も霊園ライブ、聴いてみたいですね。
オーディエンスが気になる・・・(^^;)

わ^^ ますます田島に惚れちゃってくださいますか。
照れるなあ~・・・(なぜ自分?)

うさこ扇子が目の前にあり、つい^^
limeさん、リクエストありがとうございました。
愛するキャラもお貸しくださり、タイトルまでつけてくださって、本当にありがとうございました!!
これからもどうぞよろしくお願いいたします^^
2015.07.29 Wed 18:47
Edit | Reply |  

Name - あかね  

Title - No title

うさぎって私はなじみが少ないのですが、友達が可愛がっていて、よく話を聴きます。

去年の春に房総にいったとき、迷子だか家出してきたのだか、その友人が言うにはこの種類がノラのはずがない、というウサギがそこらへんをはね回っていました。

先日読んだ本に出てきたうさぎも可愛かったなぁ。

とまず、うさぎに反応してしまいましたが。

それにしても、章が嫉妬するのもわかるくらい、スクランプシャスは大物になりつつあるのですね。
私も田島くんとは……うーんと、なんだろ?

そうそう、田島くんが旅行先で泊まったホテルで、朝食を運んでいったおばちゃん、くらいの関わりはあったと言ってもいいかなぁ、くらいは関係あった身として、誇らしく思います。

いつかフォレストシンガーズと共演したら、いろいろと教えてやってね、田島くん。
2015.07.29 Wed 23:20
Edit | Reply |  

Name - けい  

Title - あかねさん

コメントありがとうございます。

うちのほうの田舎では、ウサギは作物の天敵なので、ファーマーのお父さんたちに銃で撃たれます。
ピーターラビットだらけです(^^;)
あかねさんの身の回りにもいるのですね(?)

やや。アキちゃんに嫌われちゃうかな。仲良くしてねん。
あかねさんは茜さんで本編出演(番外ではなく)してますから!
田島が茜さんの名まえで歌っていますから!
いつまでもご贔屓に^^

フォレストシンガーズと共演したいですねえ・・・
いあ、フォレストシンガーズのほうがセンパイですからね^^
2015.07.30 Thu 18:51
Edit | Reply |  

Name - 大海彩洋  

Title - うほほ

倉田氏(つい呼び捨てしてた…・・ごめんね^^;)がけいさんの筆?に自然に馴染んできましたよ。うん、しかも活躍していますね。そして田島くんが倉田氏に自分のとっても大事な場所を見せたのは、ウサギのおかげで(もしかして沢村のおかげ?)彼を信用しようと思えたからなんですね。
いや、あるいは倉田が(やっぱり呼び捨て)ちゃんと自分たちに向き合って、彼のプロの腕を生かした仕事をしてくれたことへの気持ち、なのかな。
うんうん、ウサギ→田島くん、これはまぁ、リンゴ→赤いと同じくらいの最強連想ワードですよね。そして策→カモもまた最強連想ワード。策は向こうの池のカモと一緒がいいって……思わず吹き出しちゃった。

んで、霊園ライブってのはなんとも乙な命名ですね。ちょっと霊も出てきて(あ、瞬くんのね。それは嬉しいね、田島くん)、ロックンロ~ルって感じで踊る?……あ、それはダメですね、はい。
時が過ぎても、周囲の環境が変わっても、自分自身に帰る場所、大事なんですよね。田島くんにはそれがこの霊園、じゃなくて瞬くんのいる場所なんですね。これからもスクランプシャスがいっぱい活躍しますように。
そして倉田も、いい写真撮れよ!(って、なんで上から目線になるんだ? ごめん、limeさん、決して他意は……でも由希を弟子にして侍らせてるのが何だか悔しいから。あれ、由希は沢村の弟子? う~んと)
limeさんのつけられたタイトルもカッコいいですよね(*^_^*)
2015.07.31 Fri 23:03
Edit | Reply |  

Name - LandM  

Title - No title

そういえば、食べるウナギ以外は見たことがないじぇ。。。
どれだけインドアなんだ、私は。
まあ、それはともかく。
こういう風にウナギと戯れるのもいいですね。
2015.08.01 Sat 19:22
Edit | Reply |  

Name - けい  

Title - Re: うほほ

大海彩洋さん、コメントありがとうございます。

そうでした。倉田氏・・・やっぱ倉田・・・ごめん (^^;)もう、大活躍でしたよ^^
田島が倉田に見せた理由(?)は、まあ、オフどうするのか聞かれたのもあるけど、人間関係をより深く築くためでもあるかな。
お互いに良い仕事をするためにはお互いのことをよく知っておいたほうが良い、というところですかね。
うさぎ(沢村)のお陰もあるかもね?

田島、りんごレベルだったのか。ぷぷぷ。
策のところにも気づいてくださってありがとうございます^^
策→カモ(カルガモ)こちらもお約束^^

霊園ライブには、婆さま爺さまも参加しやすいのでは・・・?
瞬がどんな仲間を連れてくるのやら(^^;)

> 時が過ぎても、周囲の環境が変わっても、自分自身に帰る場所、大事なんですよね。田島くんにはそれがこの霊園、じゃなくて瞬くんのいる場所なんですね。これからもスクランプシャスがいっぱい活躍しますように。

わ。ありがとうございます。
瞬と対面する度に泣くことはないのですけれど、今回はlimeさんのリクエストに沿ったということで^^
でも確かに何かにつけて報告には来るかな。向こうにはメールとか届かないしね。

倉田はいい写真を撮った模様^^ どんなんだったのか気になる! 見せておくれよ、倉田。
由希は沢村とはわいわい仲良く仕事ができても、倉田とはできなそう。倉田の方が。
ほら、由希のほうがぜんぜんしっかりしてるから、いろいろ突っ込まれて落ち込みそう(?)
limeさんのつけられたタイトルにはもう感謝です(*^_^*)
2015.08.01 Sat 21:42
Edit | Reply |  

Name - けい  

Title - LandMさん

コメントありがとうございます。

魚市場で青いプラスチックのたるの中でにゅるにゅると泳ぐ(?)うなぎを見たことがありますよ。黒かった・・・
ウナギと戯れるメンバー・・・ぷぷぷ。誰が一番似合うかなあ^^
意外に・・・湊人かも(?)
2015.08.01 Sat 21:48
Edit | Reply |  

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