オリジナル小説を綴っています。 拙いものですが、少しでもお話を楽しめる憩いの場になればと。

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秘密の花園 第二章 1 病院(1) 


『秘密の花園』 第二章


***


 気がつくと、ベッドに横になっていた。

 ―――静か。病院?

「徹・・・」

 母の声だ。右目しか開かない。

 痛みは無いが、意識が朦朧としている。

「まだ寝てなさい」

 その声を聞いて、また眠りについた。



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   病院に担ぎ込まれた徹さん・・・(><)

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徹さん、まだまだ虚ろでそう簡単には復帰できそうに無いです。
もう少し休んでてくださいな。

..........


いつもたくさんの応援を、本当にありがとうございます。

少しでも楽しんでいただければと思い、お話を綴ってきました。
思わずたくさんの皆様にご訪問いただき、本当に嬉しく思います。

これからも精進していきますので、どうぞ宜しくお願い致します。


けい m(__)m

..........


『秘密の花園』に、ご意見、ご感想、ご助言等いただけると嬉しいです。

読んでいただき、ありがとうございます。皆様の一日が平和でありますように。

Have a nice day!
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2015.01.15 Thu 00:51
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Name - けい  

Title - 鍵コメさん

コメントありがとうございます。

上手いこと言いますねえ。ハーフタイムを経て後半戦です^^
徹さんは戦力外通告を受け、何もできません(^^;)
どうなるのか、最後までお楽しみいただけますように。

アジアカップでは、AUS盛り上がってますよ~。勝ってるから^^
なるほど。総合力ですか。
ここまでに選手が育っているということもあるのでしょうか。

スターがいても、結局は全体の力でゲームができなければいけないのですよね。
ジャパンはいつもゲームの外でなんやかんやあるのが気の毒です。
心配なく、無心で頑張ってもらいたいですね。
こちらもひたすら応援です^^
2015.01.15 Thu 08:29
Edit | Reply |  

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